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菅野邦彦
60年代後半ジャズ創世記、「天才クニ」と呼ばれた伝説のジャズピアニスト。
東京都出身。学習院在学中よりジャズに興味を持ち、卒業後当時来日していた
トニー・スコットのその才能を認められメンバーとなる。
その後、松本英彦(Tsax)カルテットに入団。解散後、自己のトリオを結成。
六本木「ミスティー」の初代ピアニストを務め、多数のアルバムを発表。
72年からブラジル、NYなど8年にわたる放浪の旅に。帰国後、音楽活動を再開。
近年では、2003年10月、カルチャーマガジン「Free & Easy」に
その破天荒な生き様ぶりが特集された。
世界唯一の独自の鍵盤(黒鍵と白鍵が同じ幅、同じ高さ。必見)を考案し、
現在に至るまで東京を中心に積極的にライブ活動を展開。
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Small Axe
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BAR非常口