
* 2010/07/31 FUGA vol.7 at daikanyama LOOP (c)momokoogaki
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* 渥美幸裕(thirdiq)
2003年BIRDのライブギタリストとして活躍、そのプレイが評判になり以後、沖野修也、テイ・トウワ、さかいゆう、DJ YUTAKA、DJ KAWASAKI、Hanah、柏木広樹など様々なアーティス トのプロデュース、レコーディング、LIVEギタリストとして活躍。2005年にはANANDA PROJECTのJAPANツアーに唯一の日本人として参加。 2006年メンバー30人を超える渋谷のJAM集団JAMNUTSに参加、サウンド・プロデュース、アレンジも担当。中でもOUTKASTの「Hey Ya!」をローズ使いのメロウチューンに激変さ せた渥美幸裕のアレンジは英BBCラジオでもOAされるなど各方面で絶賛される。2007年自身のプロジェクトthirdiq(サーディック)の1stアルバムmonologueをリリース。ほぼ1発即興レコーディングという驚異の手法でレコーディングされた音源に大胆なチョップやサンプリングを施した唯一無二のサウンドが話題に。同アルバムの楽曲はリビングレジェンド・サーファー、ジェリー・ロペスのライフスタイルを追いかけたドキュメンタリー映画「The Cleanest Line」に使用された。2009年には作家伊坂幸太郎原作の映画「ラッ シュライフ」の音楽を担当するなど多方面で活躍。2009年9月、同映画に使用された楽曲を含む2ndアルバム[who may find love in the imaginary axis]をリリース、日本のみならずフランスやインドネシアなどでリリース、イギリスBBC ラジオ1xtraでDJ Benji Bも楽曲をOA。また2009年レーベルメイトのmabanua(ドラム)、Shingo Suzuki(ベース)、45 a.k.a. SWING-O(キーボード)と共に月刊でアルバムをリリースするプロジェクトlaidbookをスタート、1つのテーマに沿ってセッションを繰り広げアートと音楽を融合させたソングブックを毎月リリースし続けるという前代未聞の試みが各所で話題となっている。
* Conguero Tres Hoofers
ギタリスト/プロデューサー渥美幸裕(thirdiq)によるアコースティック・プロジェクト。
アコギ、タップ、パーカッションという異色の編成で変幻自在なグルーヴを産み出す。
シンプルな楽器と体を使ったフィジカルなライブ・パフォーマンスは観る者の心を揺さぶる。
* FUJI ROCK FESTIVAL 2010に "Ovall + 45trio + Conguero Tres Hoofers" が出演しました
Special thanks to
Conguero Tres Hoofers
origami PRODUCTIONS
新井文月
LIVE HOUSE LOOP 代官山


* 2010/07/31 FUGA vol.7 at daikanyama LOOP (c)momokoogaki